αコンテスト 第15回スペシャルコンテスト Special Contest 審査結果発表

αcafe第15回スペシャルコンテストへたいへん多くのご応募をいただき、
ありがとうございました。
厳正な審査の結果、入賞作品が決定いたしましたのでここに発表いたします。

αcafe 第15回スペシャルコンテスト 審査結果発表

Judges Comments

審査講評(部門別・50音順)

    • 一般 乗り物部門
    • Campione限定部門
    • Xperia部門

    佐々木豊

    写真家

    総評
    この度はαcafeスペシャルコンテストにたくさんのご応募ありがとうございました。うれしかったのは作品一つ一つ見せていただいていると、皆さん本当に写真を楽しんでおられるなっというのが感じられたことです。楽しみ方は人それぞれだと思います。気軽に散歩に行くようにスナップを楽しんでいる方や本気でその一瞬を狙いに行っている方など、皆さんのお気持ちが写真から伝わってきて、私もパワーをいただきました。写真を通じてこれからも皆様が楽しくそして良い栄養剤になることを願っております。
    審査講評【一般 乗り物部門】
    この度はαcafeコンテスト乗り物部門にたくさんのご応募ありがとうございました。皆さんのそれぞれ思い入れのある乗り物をご自身の視点でとらえられており、見ていてこちらも楽しくなりました。その中でも明確な撮影意図が伝わるもの。「撮れた写真」ではなく「撮った写真」が感じられるものを選ばさせていただきました。また作者のお気持ちは伝わってくるのですが、画像処理やもう少しここをこうすればというような惜しいものもありました。撮った時の感動や気持ちを最後の最後まで作品に伝える気持ちを持っていただければと思います。これからも皆様のフォトライフが豊かになるようお祈りして講評とさせていただきます。
    • 一般 風景部門
    • Campione限定部門
    • ニューカマー部門

    清家道子

    写真家

    総評
    写真の素晴らしさは、その人の技術によるもの、持ち前のセンスによるもの、そして感動しそれを素直に伝えることができるか、というのも大事なポイントになります。今回Campione限定部門とニューカマー部門でも素晴らしい作品が最優秀賞となりました。どちらも全く違うジャンルのものですが、良い写真というのは誰の心にも残るものだと思います。そして撮っている時のその人の心情や情景がまるで手に取るように見るものに伝わってきます。受賞したお二人の他の作品も見てみたい、と思わせる個性がそこにはありました。これからも自分の視点を大切にし、良い写真を撮ってください。
    審査講評【一般 風景部門】
    今回もたくさんの応募ありがとうございました。それぞれ個性的な作品や技が光った作品を楽しませて頂きながらもじっくりと審査させて頂きました。最終的に上位に選ばれたのは熱量が感じられた作品になりました。
    決定的な瞬間を逃すことなく作者の技術をふんだんに発揮し、しっかりと表現できていたと思います。
    たまたま撮れたものではなく構図を考え光を正面から捉えた写真は見る人の心を動かします。もちろんその場所に行く事も大事ですし、ここでこうやって撮ろうと計算し、情報を確かめ、そこでこれまで培ってきた実力を発揮できれば素晴らしい作品になるということを今回の審査でお伝えできていたら嬉しいです。
    • 一般 自由部門
    • Campione限定部門
    • ニューカマー部門

    水谷たかひと

    スポーツフォトグラファー

    総評
    各部門で入選された皆さま、おめでとうございます。本当に力作揃いで、選考にもじっくり時間を掛けて拝見させていただきました。上位入選の作品と、そうではなかった作品の違いについて端的に私見を述べさせていただきます。初見での印象を最も大事にさせていただきました。「パッ」と目に入った瞬間のイメージですね。構図や状況、色使いや明暗、そしてタイトルが作品とマッチしているか等を基準に、私自身の中で印象に残った作品を選考いたしました。今後のフォトコンテスト入選へのアドバイスとして、上記を少し参考にしていただけますと幸いです。創り込んだ作品でも、普段の日常を切り撮った作品でも、多くの皆さまの作品創作活動がもっと豊かになることを願っております。写真は楽しく!!!
    審査講評【一般 自由部門】
    大変バリエーションゆたかな作品が集まった自由部門でした。撮影機材もきちんと拝見しつつ、本当に長期間、時間を掛けてみっちり作品を選考させていただきました。私が良い瞬間だなと思う作品の多くは、構図・色・光・季節や時間・独創性・偶然性(タイミング)が整っているものになります。今回選考させていただいた作品は、それがふんだんに取り入れられていたと感じました。写真とは、それぞれひとの感性によるものが大事になってくると思います。写真を撮影するにあたっての基本的なテクニックを身に着け、そこから先は自身の自由な発想でシャッターを切れば良い。「これで、あれでなきゃダメ」などという固執した撮り方を控え、もっと自由に楽しんで作品を創っていただきたいと思います。今回多くの作品を拝見させていただき、私自身もたくさん得るものがありました。ご応募いただいた皆さま、本当にありがとうございました。皆さまの作品、マジで素晴らしかった!!!
    • 動画部門

    石田裕一

    映像作家

    動画部門 全体講評
    動画部門全体を通して皆様がカメラを通し、日常をとてもドラマチックに切り取り、様々なストーリーを入れられており興味深く拝見しました。動画は一見特別な出来事を記録するためにありそうですが、日常の光や構図、動きを注意深く探るとそこに物語が隠れています。応募者の皆様のそれぞれの感性が作品から滲み出ており、とても刺激を受けました。
    動画はワンカットで撮るのではなく、様々な角度、距離、焦点距離やF値を使うと、記録的な動画から映画的な雰囲気になります。最低3カット程度を使いシーンとして構成すると、映像の中に変化をいれることができます。物語には変化が必要です。非言語でもシーンを意識すれば物語が生まれます。今後も素敵な動画を楽しみにしています。

Award-Winning Works List

入賞作品一覧

α部門(αcafe会員のみ。α、VLOGCAM、サイバーショット、FXシリーズで撮影した作品のみ応募可能)

一般・風景部門

審査員:清家道子

金賞

記念プレート、
ソニーポイント50,000円分、500bean
拡大表示

「高みからの」
Saw-C さん(モデル:α7R V)

審査員講評
この海岸の写真はよく目にしますが、その中でも素晴らしい作品と思いました。夕焼けの干潟ではスローシャッターにすることが多いですが、夕方に鳥が飛んでくるのを計算し、シャッター速度を早く設定し、その時を待っていたのでしょう。縦構図の中の絶妙な位置にトンビ(だと思うのですが)のシルエットがあり、ピントもしっかりと合っています。雲の間から光が差し込み天使の階段になっていてい普通ならオレンジ色の夕焼けを表現するべきところをあえてホワイトバランスを青味寄りにし、見慣れた干潟の写真を別の世界のように描いているのも良かったです。

銀賞

記念プレート、
ソニーポイント40,000円分、
300bean
拡大表示

「鏡面の花吹雪」
mae.atsu さん(モデル:α7 IV)

審査員講評
とても素敵な夜桜ですね。川を流れる花筏が見事に描かれています。夜、桜、花筏という組み合わせはなかなか撮れそうで撮れないものです。スローシャッターにする必要があるため風が吹いていたらダメ出し桜は散り始めていないとダメ、そして水が流れていないとダメ、というタイミングを見事に作品に仕上げています。そして真夜中になってしまう少し前のブルーモーメントの時間帯に撮影することで桜の色が表現されています。

銅賞

記念プレート、
ソニーポイント20,000円分、
200bean
拡大表示

「もう一つの月」
もゆ さん(モデル:α7R Ⅴ)

審査員講評
今回のコンテストで一番目を引いた作品です。超望遠レンズで何かの丸ボケを撮影されたのだと思いますが、見方によってはどこかの惑星の地平線から見た月のようにも見えます。写真はそのままを撮ることも大事ですが、見る人に空想させることも大事です。どう捉えるか見る人に委ねようという懐の深さも感じます。誰も撮ったことがないものを撮りたいという思い。こうやって撮ったらどうなるのだろうという好奇心。そんなものがこの一枚の作品に詰まっています。これからこの作者がどういう作品を撮るのか楽しみですね。

一般・乗り物部門

審査員:佐々木豊

金賞

記念プレート、
ソニーポイント50,000円分、500bean
拡大表示

「通天閣と月丼」
かず さん(モデル:α7 IV)

審査員講評
最初見た時、?がいっぱい付きました。大阪の通天閣と月は考えられますが、そこに飛行機が入っている?伊丹空港へのアプローチの飛行機だと思われますが。かなり新鮮でした。伊丹空港周辺でも月と飛行機の写真は撮影可能ですが、これはすごいと思いました。私も月と飛行機は良く狙いますが、止まって見えるような月でも昇る速度は意外と速く、狙い通りにならない難しさもあります。しかも伊丹のアプローチしてくる飛行機の間隔を考えれば、この次の便は恐らく月の下を通過しているはずです。それだけタイミングと立ち位置の難しさがあります。月撮影は立ち位置などのデータと運も必要ですが、作者は両方手に入れた瞬間だと思いました。おめでとうございます。

銀賞

記念プレート、
ソニーポイント40,000円分、
300bean
拡大表示

「都市の清鏡」
高江Takae さん(モデル:α7R Ⅴ)

審査員講評
東京駅か品川駅辺りでしょうか。まずビルの照明と対面の照明のリフレクションが美しく目を惹きました。ビルの谷間を縫うように新幹線が走り抜けていく。都会ならではのシーンですね。乗り物部門ですので、映っている新幹線が主役と言うことですが、これは完全に主題と副題の見せる部分が逆転している作品です。こういう主題を小さく副題を大きく見せることにより、一層主題を感じさせる作品は私も好きです。しかも新幹線の最後尾の車両がきっちり架線柱の間に入っており良い位置でフレーミングされて捕えられています。

銅賞

記念プレート、
ソニーポイント20,000円分、
200bean
拡大表示

「山手線」
江洲鉄兵衛 さん(モデル:α6700)

審査員講評
何線かはわかりませんが雰囲気のある作品です。発車を待つ列車に人影。それをきっちり止めて撮影するのではなく動きのある絵にしている所。またモノクロで表現することによって絵に力を与えています。日常見るような光景をこういった1枚の写真にすることにより別の発見や感覚を見いだせることがあります。これはそういう意味で秀作と言えると思います。写っているのも間違いなく電車ですので乗り物写真であありますが、もっと深い意味のある作品に見えてきます。

一般・自由部門

審査員:水谷たかひと

金賞

記念プレート、
ソニーポイント50,000円分、500bean
拡大表示

「釣り人が残した物」
Juntwo さん(モデル:α7R Ⅴ)

審査員講評
生物は何かしら摂取しなければ生きられません。この作品からは「生と死」生き抜くための野生動物が写し出されています。作品タイトルである「釣り人が残した物」生々しい野生動物の狩りをダイレクトに捉えたものではなく、少し痩せたキツネのフォルムと、摂取できるものは何でも得るという姿に共感を得ました。オレンジが映える夕景と枯れた草がなびく水辺、季節感や情景や構図もとても良く、作品の質をワンステップ上げています。私が今回最も心惹かれた作品です。

銀賞

記念プレート、
ソニーポイント40,000円分、
300bean
拡大表示

「旗が導く天空の城」
ヒコ さん(モデル:α7R Ⅴ)

審査員講評
旅先でのスナップになるかと思います。この作品は隅々まで見てみると、非常に良く構成された一枚になっていると感じました。構図と配色と情景がうまい具合に整っている。国の国旗が全部入ることなく「どこの国?フランス?場所はどこ?」となんて考えさせられたり、絶妙なタイミングで構図内にカモメが大きく翼を広げていたり、快晴ではなく薄っすら雲がかかっていて、なんとも言えない「究極の何気ない一瞬」失礼でしたら謝ります(笑)が気に入りました。

銅賞

記念プレート、
ソニーポイント20,000円分、
200bean
拡大表示

「シャボン玉飛んだ」
mukku さん(モデル:α1 II)

審査員講評
ポートレートを選考させていただきました。この作品は色・光・時節や時間を、よく練りこませているなと思いました。季節を感じ、夕刻に色づく木々や葉を背景とし、それを綺麗にぼかしつつ、画面いっぱいに広がった七色に光輝くシャボン玉にはきちんとディテールが残っていて、女性のやわらかい表情と姿をナチュラルに際立させています。スナップ写真とは違い、作りこませたポートレートでは初手で「何をどう表現、撮影したいのか」の独創性や発想力が大事だなと思っています。

Campione限定部門

審査員:佐々木豊、清家道子、水谷たかひと

最優秀賞

記念プレート、
ソニーポイント60,000円分、殿堂入り
拡大表示

「Curve&Line」
NyoN-Z さん(モデル:RX100 V(A))

審査員講評(佐々木 豊氏)
最近の写真の傾向は、撮ったものは素材でそこからいかにレタッチを加えて仕上げるかと言う物が多いのを感じます。それもある種アートの世界でもありますが、写真に関してはやはり撮ったときにほぼすべてが決まっているものであると言うのが基本だと思っています。そういう意味ではこの作品は撮った瞬間に決めた潔さを感じました。構図、光の入れ具合、人物の配置。余計な色は入れずにシンプルに造形の面白さを描き出した秀作です。
審査員講評(清家 道子氏)
モノクロの写真の難しさは黒をいかに魅力的に表現することだと思います。黒が浅かったり、ただ黒潰れしたものだとモノクロ写真は成立しません。ですがこの作品はとても美しく大胆に黒を表現しています。建造物のシルエットは絶妙に描かれ、漆黒の黒の中にほんのりと流れる白のライン、そしてそこにいる人物はたまたま通りかかった人なのでしょうか、人工物の中に唯一ぬくもりを感じるシルエットがこの作品全体をまとめています。モノクロを撮り慣れている方だなと感心しました。これからも素敵なモノクロ写真を撮ってくださいね。
審査員講評(水谷 たかひと氏)
構図と明暗に最も惹かれた作品です。モノトーンに仕上げ、陰影を強調することによって生まれた独創性に引き込まれました。ひとを作品に入れることによって、普段の日常の中でのワンシーンでも、捉え方に変化をつけることによってドラマチックな瞬間に生まれ変わります。私も構図と陰影が強い作風が好きなので、NyoN-Zさんの作品をもっと観たいという気持ちになりました。

ニューカマー部門

審査員:清家道子、水谷たかひと

大賞

記念プレート、
ソニーポイント30,000円分、500bean
拡大表示

「至福の時」
yoshimi さん(モデル:α7 IV)

審査員講評(清家 道子氏)
素晴らしい瞬間をよくここまで捉え、作品に仕上げていますね。ハフハフ言いながら肉まん(でしょうか)食べている様子を見るだけで、こんなにも幸せを感じるものなんですね。光を利用して肉まんから出る湯気の表現、そして何より女の子の表情がいいですね。これは意図してこのポーズをさせたのではなく、咄嗟にその瞬間を切り取ったのだと感じました。
きっと作者との信頼関係があってこその無防備な表情ですね。愛情あふれる作品に感動しました。最優秀賞おめでとうございます。これからの作品も楽しみにしています。
審査員講評(水谷 たかひと氏)
ニューカマー部門ということで、最近α caféに入会されてご参加くださった皆さまの作品でしたが、非常にレベルの高い作品が集まりました。その中でもyoshimiさんの「至福の時」は良かったですね。ホカホカの肉まんを頬張る姿がまさに至福。アップで表現することにより、湯気が際立ち、頬張る口元にも表情が生まれているのがわかります。光の使い方も上手いですね。あ~、ほかほかの肉まん食べたくなってきた(笑)こういう感情を引き出せる写真力に惹かれました。

動画部門
αで撮るショートムービー

審査員:石田裕一

大賞

記念プレート、
ソニーポイント50,000円分、500bean
拡大表示

「やさしい時間」
高田優 さん

審査員講評
見終わった後にほっこりするような気持ちになりました。作品全体を通して逆光気味で撮影されており、光の使い方がとてもきれいでした。柔らかいBGMに電車の音や波の音、情景を想起させるようなサウンドデザインも良かったです。そして影や波、グラスの水のゆらぎのアップなど抽象的な描写も素敵で主人公の心情をうまく表現されているように感じました。また、構図が非常に綺麗で整理されており視覚的にとても美しく、まるで詩を聞いているかのような心地よさがありました。タイトルの入れ方を含め、全ての要素が素敵に絡みあい、温かい雰囲気を感じる動画でした。

Xperia部門(Xperiaで撮影した作品のみ応募可能)

Xperia部門
(Xperiaで撮影した作品のみ応募可能)

審査員:佐々木豊

金賞

記念プレート、
ソニーポイント50,000円分
拡大表示

「紅のリフレクション」
gogago さん(モデル:Xperia 1 VI)

審査員講評
紅葉。思わずスマホで撮りたくなるシーンですよね。ただこの作品はただ通り掛けで思いついたように撮影されたのではないと感じました。紅葉の色づきのすばらしさもさることながら、池に写るリフレクションの景色も上下のシンメトリーとしてとらえられている点です。逆さ紅葉とでも言いましょうか、恐らく風も弱く池の映り込みを計算されて写されたのだと思います。特に晴れている感じではなさそうですが、うまい具合に紅葉の葉に光が当たり色がきれいに透けて見えます。紅葉撮影の基本である逆光で色を出す。これが成功していますね。おめでとうございます。

銀賞

記念プレート、
ソニーポイント40,000円分
拡大表示

「雨上がりの朝」
じゅん さん(モデル:Xperia 1 VII)

審査員講評
虹。私も普段の生活で虹を見かける時は、必ずと言っていいほどスマホで撮影します。まあ本業のカメラを持っていれば良いのですが、撮影していない時に限って素晴らしい虹に出逢う物です。しかも撮影された虹は見事な半円を描いています。恐らく夕刻なのでしょう。虹が出た!!っと思わず撮影されたお気持ちが伝わって来るようです。太陽が低くなればなるほど高い虹が見られます。また良くダブルレーンボーと言われていますが、基本的に虹はダブルで出ているのです。外側が薄くて見えないだけで物理的には出てるんですね。この写真もよく見ると外側にもう1本見えますよね。

銅賞

記念プレート、
ソニーポイント20,000円分
拡大表示

「紅葉の街を走り抜けろ!」
もふぺん さん(モデル:Xperia 1 VI)

審査員講評
手軽に撮影できるのがスマホの良さですが、それが感じられる作品です。歩いているとふとしたシーンに目が止まったり、何気ない光景が面白かったり。この作品もそんな日常の中での1枚を感じる事ができます。青空に照らされた銀杏が黄色く美しく画面を支配しています。そこに留め置きされた自転車が良いアクセントになっています。何気ない日常でふとした瞬間のシーンを絵にする楽しみがスマホには有りますね。またそういう時でも少し頭を写真撮影にシフトして考えて撮ることも大切です。構図も決まった美しい作品です。

Prize

α部門(αcafe会員のみ。α、VLOGCAM、サイバーショット、FXシリーズで撮影した作品のみ応募可能)

  • 一般部門

    GOLD

    記念プレート
    ソニーポイント 50,000円分
    500bean
  • 一般部門

    SILVER

    記念プレート
    ソニーポイント 40,000円分
    300bean
  • 一般部門

    BRONZE

    記念プレート
    ソニーポイント 20,000円分
    200bean
  • Campione
    限定部門

    GRAND PRIZE

    記念プレート
    ソニーポイント 60,000円分
    殿堂入り
  • ニューカマー部門

    GRAND PRIZE

    記念プレート
    ソニーポイント 30,000円分
    500bean
  • 動画部門

    GRAND PRIZE

    記念プレート
    ソニーポイント 50,000円分
    500bean

α部門参加賞応募者全員に
50beanをプレゼント!

Xperia部門(Xperiaで撮影した作品のみ応募可能)

  • 自由部門

    GOLD

    記念プレート
    ソニーポイント 50,000円分
  • 自由部門

    SILVER

    記念プレート
    ソニーポイント 40,000円分
  • 自由部門

    BRONZE

    記念プレート
    ソニーポイント 20,000円分

おすすめコンテンツ